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- 東京都中央区築地四丁目に、注目の新築分譲マンション「パークホームズ東銀座築地」が誕生します。
- このマンションは、銀座と築地の両エリアを日常使いできる便利な立地と、大規模な「築地地区まちづくり事業」に隣接している点が大きな魅力。
- 第1期販売に先駆け、2026年8月29日(土)から事前案内会がスタートします。

もう少し詳しく
「パークホームズ東銀座築地」は、東京メトロ各線「銀座」駅へ徒歩8分、「築地」駅・「東銀座」駅へ徒歩3分と、5駅6路線が徒歩10分圏内で利用できる抜群の交通アクセスを誇ります。
都心主要駅への移動はもちろん、都営バス「築地三丁目」バス停も近く、多方面へのダイレクトアクセスも可能です。
また、本物件が位置するのは、三井不動産株式会社らが手掛ける約19haにもおよぶ「築地地区まちづくり事業」の計画地からわずか徒歩4分という好立地。
この大規模開発により、2030年代前半以降には大規模集客・交流施設、MICE施設(国際会議やイベント施設)、商業施設、オフィス、ホテルなどが整備され、街の利便性や魅力が飛躍的に向上すると期待されています。
建物の外観デザインは、晴海通り沿いの開放感と視認性を最大限に生かし、日本の美意識と現代的な遊び心を融合。
銀座と築地、二つの街のエッセンスを感じさせる、伝統と革新が融合したデザインが特徴です。
専有面積は30㎡台から80㎡台まで、幅広い住戸プランが用意されており、多様なライフスタイルに対応します。
発表元:株式会社ら/配信元:Letter Release(2026年8月28日掲載)。数値・日時・条件は元の発表を編集部が組み替えたものです。