# テレワークの「見えない稼働」をまるっと可視化！サーバー不要のPC稼働管理「ManicTime クラウド」が新登場

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- 公開: 2026-09-11T13:34:32+09:00
- 更新: 2026-09-11T13:34:32+09:00
- カテゴリー: テクノロジー
- 言語: ja

> 30秒で読む 「ManicTime クラウド」は、PCの利用状況を自動で記録し、作業内容や時間をグラフやレポートで視覚化するPC稼働管理ソフト「ManicTime Pro」のクラウド版です。 テレワーク中の自宅PCであっ…

30秒で読む

- 「ManicTime クラウド」は、PCの利用状況を自動で記録し、作業内容や時間をグラフやレポートで視覚化するPC稼働管理ソフト「ManicTime Pro」のクラウド版です。

- テレワーク中の自宅PCであっても、VPN（仮想プライベートネットワーク。

- インターネット上に仮想の専用回線を設定し、安全にデータをやり取りする技術）なしでスムーズに導入・管理できるため、多様な働き方に対応できます。

もう少し詳しく

労務管理・過重労働の防止 ：テレワークを含めた実労働時間や稼働状況を正確に把握し、隠れ残業やサービス残業を防ぎます。

業務の効率化・可視化 ：作業内容を可視化し、業務プロセスの改善に役立てたり、従業員の日報・週報作成の手間を最小限に抑えたりできます。

ガバナンス・セキュリティの強化 ：社内・遠隔地のPCやアプリが正しく使われているかを一括管理し、不正利用や業務外のPC使用（私的利用）を抑制・記録します。

会社のPCはもちろん、テレワーク中の自宅PCでもVPNなしで手軽に利用開始できます。

集約された履歴データから、「どのパソコンで」「何のアプリやファイルを」「どれくらいの時間」使用したかが、管理画面で一目で分かります。

管理者は場所を問わず、ブラウザから組織全体のPC利用状況を簡単に把握できます。

各クライアントPCにインストールされた「ManicTime Pro」の設定は、クラウド上で一元管理されます。

配信元：Letter Release（2026年9月11日掲載）。数値・日時・条件は元の発表を編集部が組み替えたものです。

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案内: https://hayayomi.com/llms.txt
