# バックオフィスAIエージェント「カリスマAI」がMicrosoft TeamsとLINE WORKSに対応！いつものチャットで社内問い合わせが完結

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- URL: https://hayayomi.com/2026/09/15/lr30919-b9/
- 公開: 2026-09-15T07:34:51+09:00
- 更新: 2026-09-15T07:34:51+09:00
- カテゴリー: テクノロジー
- 言語: ja

> 30秒で読む 「カリスマAI」は、社員とバックオフィス担当者の間にAI（人工知能）が入り、人事、情報システム、総務、経理、法務といった管理部門への問い合わせ（社内ヘルプデスク）や手続き処理を自動化するサービスです。 また…

30秒で読む

- 「カリスマAI」は、社員とバックオフィス担当者の間にAI（人工知能）が入り、人事、情報システム、総務、経理、法務といった管理部門への問い合わせ（社内ヘルプデスク）や手続き処理を自動化するサービスです。

- また、担当者による有人対応のやり取りはAIが分析し、社内ナレッジ（知識や情報）の作成・更新を提案。

- 管理者が承認すれば、次からはAIが同じ質問に回答できるようになり、使うほどAIが賢くなります。

もう少し詳しく

社内AIの導入でハードルとなりがちなのが、AIに学習させるための資料準備です。

「カリスマAI」では、就業規則や業務マニュアルなどをそのまま取り込むことができ、FAQ形式に整える手間は不要です。

社内ナレッジがゼロの状態からでも利用を開始でき、運用するほどAIが引き受けられる業務の範囲が広がります。

機能や利用人数に制限はなく、企業の規模や利用状況に合わせて選択できます。

スタンダード：月額15万円／AIの回答 月1,000回／目安 社員数〜500名。

プレミアム：月額30万円／AIの回答 月2,500回／目安 社員数〜1,000名。

「カリスマAI」は現在、「答える」「貯まる」機能を提供していますが、今後はアカウント発行やパスワード再設定、経費申請といった手続きそのものをAIが外部システムと連携して実行する「やっておく」機能の開発も進められています。

配信元：Letter Release（2026年9月15日掲載）。数値・日時・条件は元の発表を編集部が組み替えたものです。

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