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- 2026年10月10日(土)から新たな文化芸術祭「ARTE TOKYO(アルテ・トーキョー)」が開催されます。
- お台場の新たなモニュメント「東京アクアシンフォニー」をはじめ、イルミネーションや花火など、多彩なコンテンツが集積する臨海副都心。
- ARTE TOKYOは、10月10日から開催される「国際美術展 TOKYO ATLAS」とともに、この土地の特性を活かした新たなお台場の風景をつくり出します。

もう少し詳しく
巨大な都市空間と自然が隣り合う臨海エリアそのものを、ひとつの文化芸術の舞台として捉え、そのスケールをダイナミックに活かした作品が展開されます。
内容: 土地に刻まれた歴史の軸を光で可視化し、テレポートブリッジから臨海副都心のいままでとこれからをつなぐ作品です。
アーティスト: Daito Manabe + Kyle McDonald produced by Rhizomatiks。
内容: お台場の波や風、雲、光、人々の動きを取り込み、現実と想像のあいだに、もう一つの風景を生み出します。
遊びを通して環境に思いを巡らせてほしいというメッセージが込められています。
内容: 11組の風船と椅子が、お台場の大きな景色を滞在と遊びの舞台へと変えていきます。
MEET YOUR ART FESTIVAL 2026 : 10月9日 – 10月12日、天王洲運河一帯で開催される都市型アートフェスティバル。
配信元:Letter Release(2026年9月16日掲載)。数値・日時・条件は元の発表を編集部が組み替えたものです。