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- 10月21日(水)にオープンする地下2階「日本の味」売場は、第三弾でリニューアルした「グルメストリート」と連携し、和と洋のこだわりが揃う食提案ゾーンとして完成します。
- 一方「日本の味」では、全国各地の名品や東海エリアのこだわりの逸品、和酒と相性の良い商品が取り揃えられます。
- これまで地下1階と地下2階に分かれていた「日本の味」と「東海の味」の売場が地下2階に集約され、より選びやすく、買い回りしやすいフロアへと進化します。

もう少し詳しく
「日本の味」では、以下のブランドをはじめとする多様な商品が展開されます。
自主編集売場<味百選>では、百貨店バイヤーが選りすぐった全国の老舗や銘店・名産品がラインアップを拡充。
特に、ご進物や手土産のニーズに応えるため、「高麗橋𠮷兆」「京都𠮷兆」「和久傳」といった高級料亭・老舗ブランドのギフト商品が新たに加わります。
また、日替わりで銘店の味や全国各地のこだわりの逸品が紹介されるため、訪れるたびに新たな発見があるでしょう。
10月30日(金)にリニューアルオープンする地下1階の和菓子・洋菓子売場は、「東海の味」売場が地下2階へ集約されたことで拡大。
東海地区初出店となる2ブランドを含む、人気の4ブランドが集結し、手土産から日常のおやつまで、選ぶ楽しさがさらに広がります。
鎌倉土産として長年愛される人気菓子店<鎌倉紅谷>が、ついに東海地区に常設店として初登場します。
配信元:Letter Release(2026年9月17日掲載)。数値・日時・条件は元の発表を編集部が組み替えたものです。