# 【SwitchBot】デスクにも、モニター背面にも。カラーも白色光も楽しめる2本組「RGBICライトバー」を10月9日発売

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- 公開: 2026-10-09T23:46:31+09:00
- 更新: 2026-10-09T23:46:31+09:00
- カテゴリー: テクノロジー
- 言語: ja

> IoT・スマートホーム事業を展開する「IoTデバイスNo.1ブランド（※2026年4月 家電Biz調べ）」のSWITCHBOT株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役：コネリー・リー）は、1,600万色のカラーと、2200〜6500Kの白色光を使い分けられる2本組のスマートライト「SwitchBot RGBICライト…

IoT・スマートホーム事業を展開する「IoTデバイスNo.1ブランド（※2026年4月 家電Biz調べ）」のSWITCHBOT株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役：コネリー・リー）は、1,600万色のカラーと、2200〜6500Kの白色光を使い分けられる2本組のスマートライト「SwitchBot RGBICライトバー」を、2026年10月9日（金）より、SwitchBot公式サイト、Amazon公式ストア、楽天市場SwitchBot公式店、ヤフーSWITCHBOT公式ショップにて販売開始します。

RGBICライトバーは、2本1組のスマートライトです。RGBICによる複数色の同時表示に加え、2200〜6500Kの白色光にも対応。デスク上への縦置き・横置きのほか、マグネットや両面テープを使ってモニターやテレビの背面にも設置できます。カラーを楽しむ間接照明としても、普段使いの白色照明としても使えるライトバーです。

さらにMatter over Wi-Fiに対応。SwitchBotハブを介さず、対応するMatter環境へ接続できます。

※Amazon公式ストアでは予約販売となります。発送予定日・お届け時期は販売ページをご確認ください。

【製品情報】

SwitchBot RGBICライトバー

メーカー希望小売価格（税込）：8,980円

発売記念セール

セール価格（税込）：7,633円（15％OFF）

セール開始：2026年10月13日（火）〜

【各公式ストアの販売ページはこちら】

販売ストア

発売記念セール期間

販売ページ

Amazon

公式ストア

10月13日（火）〜10月19日（月）

https://switchbot.vip/4iFGWX0

SwitchBot

公式サイト

10月13日（火）〜10月29日（木）

https://switchbot.vip/3V7DgU0

楽天市場

SwitchBot公式店

10月13日（火）〜10月29日（木）

https://switchbot.vip/4duorRH

ヤフーSWITCHBOT公式ショップ

10月13日（火）〜10月29日（木）

https://switchbot.vip/4Aqb5jj

※Amazon公式ストアでは予約販売となります。発送予定日・お届け時期は販売ページをご確認ください。

※販売開始日、セール期間、販売価格、ポイント還元、キャンペーン内容は各ストアにより異なる場合があります。詳細は各販売ページをご確認ください。

【製品詳細】

■ 1本に複数色を同時表示。RGBICで光を自在に演出

一般的なRGBライトが全体を1色で点灯するのに対し、RGBICライトバーは1本を6つの発光ゾーンに分けて制御。複数の色を同時に表示でき、グラデーションや動きのある光もなめらかに表現できます。

1,600万色、26種類のライトエフェクトを用意。単色で空間をすっきりまとめたり、複数の色を組み合わせてグラデーションや動きのある光を楽しんだりと、シーンに合わせて光り方を選べます。

さらに、付属コントローラー内蔵のマイクが周囲の音を捉え、6種類のミュージックモードで光の色や動きが変化します。

■ 置いても、貼っても。マグネットで付け外しも簡単

ライト本体にはマグネットを内蔵。磁石が付く金属面なら、工具を使わずに取り付け・取り外しができます。

付属スタンドを使った縦置きのほか、横置き、3M両面テープを使った設置方法にも対応。モニターの両脇に立てたり、テレビボードに置いたり、背面に隠して壁を照らす間接照明として使ったりと、設置場所に合わせて使い分けられます。

とくにモニターまわりでは、背面や周囲をやわらかく照らすことで、画面と周囲の明暗差をやわらげ、暗い部屋でも画面を見やすくします。

※マグネットでの取り付けは、磁石が付く面でご使用ください。

■ 白色専用LED搭載で、普段使いの白色光も

カラー演出だけでなく、普段の間接照明として使える白色光も搭載。昼光色・電球色の白色LEDを備え、2200K〜6500Kの色温度と、1〜100％の明るさを自在に調整できます。

作業中はすっきりとした白い光に。くつろぎ時間は色温度を下げて、あたたかみのある光に。デスクまわりの演出から日常の照明まで、1台で使い分けられます。

■ アプリで、声で、手元で。操作方法を選べる

SwitchBotアプリでは、明るさや色温度、発光ゾーンごとの色、ライトエフェクト、ミュージックモードなどを細かく設定できます。付属コントローラーからは、電源や明るさ、ミュージックモード、ライトエフェクトを手元で操作。AlexaやGoogle Homeなどに連携すれば、音声操作にも対応します。

さらに、SwitchBot製品とのオートメーションも可能。例えば人感センサーProと連携すれば、デスクに近づくと点灯し、離れると消灯するといった使い方ができます。

※音声操作には、音声アシスタント搭載デバイスが必要です。

■ Matter対応。いつものスマートホームとつながる

Matter over Wi-Fiに対応し、SwitchBotハブを追加することなく、Amazon Alexa、Google Home、SmartThingsなどのMatter対応プラットフォームへ接続できます。ライトのオン／オフ、明るさ、色、色温度の操作や、ほかのMatter対応機器と組み合わせたオートメーションも可能です。

※Matterの対応機能や利用条件は、プラットフォームや使用環境により異なります。

【製品規格】

【SwitchBotについて】

SwitchBotは、日本国内のユーザー数200万世帯・累計販売台数500万台を突破し、世界100以上の国と地域で展開するスマートホームブランド「SwitchBot」および、ロボティクスブランド群「OneRobotics」を展開するグローバル・ロボティクス・メーカーです。

「技術革新を通じて、家庭における人々の生活を、より豊かに、より快適にすること」をミッションに掲げ、ロボットが日々の身体的・精神的な負担を肩代わりする社会の実現を目指しています。

人の時間と心に「ゆとり」を創出し、本来大切にすべき人間らしい活動や、日々の楽しみ・感動に没頭できる毎日をテクノロジーで支えるべく、現在は以下の3つのブランドを展開しています。

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SwitchBot：家庭向けエンボディドAI・スマートホームロボット

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Acemate：スポーツ領域特化型ロボティクス

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ONERO：ヒューマノイドロボットおよびAIコア技術の開発

【会社概要】

会社名：SWITCHBOT株式会社

所在地：東京都渋谷区惠比寿1-21-17 Sreed EBISU+C 5F

代表取締役：コネリー・リー

公式サイト：https://www.switchbot.jp

X：https://twitter.com/SwitchBotJapan

Instagram：https://www.instagram.com/switchbotjapan

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本記事は、SWITCHBOT株式会社が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。
元のリリース：【SwitchBot】デスクにも、モニター背面にも。カラーも白色光も楽しめる2本組「RGBICライトバー」を10月9日発売

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