# 壁際設置で最大120インチの大画面投影 AI搭載プロジェクターシリーズ「LG CineBeam AI」新モデル 4K超短焦点レーザープロジェクター「HU925V」を10月下旬より発売

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- 公開: 2026-10-22T04:12:23+09:00
- 更新: 2026-10-22T04:12:23+09:00
- カテゴリー: テクノロジー
- 言語: ja

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　LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社（代表取締役：孫　成周（ソン・ソンジュウ）　本社：東京都中央区）は、AI機能を搭載したプロジェクターシリーズ「LG CineBeam AI」の新モデルとして、4K超短焦点レーザープロジェクター「HU925V」を、2026年10月下旬より順次発売します。

　本モデルは、壁との距離わずか5.6cmで90インチ、18.3cmで120インチの大画面投影を実現する超短焦点プロジェクターです。4K UHD解像度とRGBトリプルレーザー光源を採用し、3,000 ANSIルーメンの高輝度性能により、明るい室内環境でも鮮明で色彩豊かな映像体験を提供します。

　また、AIプロセッサー「Alpha 8 AI Processor 4K Gen3」を搭載し、映像・音響を最適化する「AI Picture Pro」と「AI Sound Pro」に加え、Google Geminiを活用したAIエージェント機能により、コンテンツ検索や視聴体験をよりスマートにサポートします。

　さらに、LG独自のwebOSを搭載し、多様な動画配信サービスやゲームなど幅広いコンテンツを手軽に楽しめるほか、ミニマルで洗練されたデザインにより、リビングや寝室などさまざまな空間に自然に調和。設置場所を選ばず、本格的な4K大画面と先進のAI機能による視聴体験を実現し、自宅での映像エンターテインメントをさらに進化させるプレミアムモデルです。

＜発売概要＞

モデル名（型番）

発売時期

価格（※予想実売価格・消費税込）

HU925V

2026年10月下旬より順次

オープン価格（616,000円前後）

【主な特長】

製品ページ：https://www.lg.com/jp/projectors/hu925v/

■壁際設置で最大120インチの4K大画面投影を実現

　「HU925V」は、壁との距離わずか5.6cmで90インチ、9.8cmで100インチ、18.3cmで120インチの大画面投影が可能な超短焦点プロジェクターです。壁際に設置するだけで鮮明な4K映像を楽しめるため、設置場所を選ぶことなく、映画館のような没入感のある視聴体験を提供します。

■RGBトリプルレーザーによる高精細な4K映像表現

　8.3メガピクセルの4K UHD（3840×2160）解像度とRGBトリプルレーザー光源を採用し、最大120インチの大画面でも細部まで精細かつ鮮明な映像表現を実現。また、3,000 ANSIルーメンの高輝度性能により、明るい室内環境でもクリアな映像を提供します。

　さらに、DCI-P3 94％（標準値）の広色域と2,000,000:1（標準値）の高コントラスト比に加え、映像シーンに応じてレーザー出力を最適化する機能「アダプティブコントラスト」により、明るいシーンはより鮮やかに、暗いシーンは深みのある黒と豊かな陰影表現が可能です。

■AIが映像・音響・コンテンツ検索を最適化し、快適な視聴体験を実現

　AIプロセッサー「Alpha 8 AI Processor 4K Gen3」を搭載。映像最適化技術「AI Picture Pro」がコンテンツやシーンに応じて画質をリアルタイムで最適化するほか、「AI Sound Pro」が音声をバーチャル11.1.2chサウンドへ変換し、臨場感あふれる立体音響を実現します。

　さらに、Google Geminiを活用したAIエージェント機能により、おすすめコンテンツや検索結果をスムーズに提案。映像・音響・操作性において、AIがより快適で没入感のある視聴体験をサポートします。

■webOS搭載で世界中のコンテンツを楽しめる

　LG独自のwebOSを搭載しているため、インターネットに接続するだけで、YouTubeやTVer、Netflix、Prime VideoなどのVODアプリを含む600以上のアプリを通じて、ストリーミングコンテンツを楽しめます。また、AirPlay 2とGoogle Castにも対応しているため、スマートフォンやタブレットのコンテンツも手軽に大画面で投影可能。さらに、セキュリティ機能「LG Shield」により、ユーザーの個人情報やデータを保護しながら、安心してwebOSの各種機能を利用できます。

■洗練されたミニマルデザイン

　空間に調和するシンプルで上質なミニマルデザインを採用。どのようなインテリアにも自然に溶け込み、リビングや寝室などさまざまな空間に美しく設置できます。視界を妨げない控えめな存在感により、映像への集中を妨げることなく、より没入感のある視聴体験を提供します。

※本仕様は予告なく変更される場合があります

※画像はすべてイメージです

※本リリースに掲載されている社名、製品名、技術名は各社の商標または登録商標です

■ブランドスローガン「Life’s Good」に込めた想い

「Life’s Good」というLGエレクトロニクスのブランドスローガンは、消費者のニーズが多様化する中、より良い生活のため「世界中のお客様をワクワクさせ、感動を提供する」という想いを象徴的に表現しています。LGエレクトロニクスはこのスローガンのもと、革新的なスマートソリューションを通じた「Innovation for a Better Life」というミッションを掲げ、主役であるお客様の日常をより豊かに、より健やかに、より創造的なひとときを堪能する喜びをもたらしてまいります。また、持続可能な社会の実現に向け、循環型社会の構築に着手しています。2030年までに、二酸化炭素排出量を50％削減（2017年比）し、2050年までに再生可能エネルギーに完全移行することを公約とし、炭素排出量の削減や環境に配慮したエコプロダクト設計の製品を通して、国際的な責任を果たしてまいります。

■LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社概要

社名　　：LG Electronics Japan株式会社（LG Electronics Japan Inc.）

本社　　：〒104-8301東京都中央区京橋2-1-3 京橋トラストタワー15階

URL　　：https://www.lg.com/jp/

設立　　：1981年1月

代表者　：代表取締役　孫　成周（ソン・ソンジュウ）

事業内容：LGエレクトロニクス製品の日本向け輸入販売業。

　　　　　テレビ、モニター、ノートパソコン、ホームプロジェクター、衣類ケア家電、空気清浄機、

　　　　　衣類乾燥除湿器の販売、デジタルサイネージ事業、車載用機器やソリューション事業等。

■LGエレクトロニクスについて

LGエレクトロニクスは、家電をはじめとするテクノロジーのグローバルイノベーターとして、世界中に事業拠点を持ち、75,000人以上の従業員を擁しています。

「ホーム・アプライアンス・ソリューション」、「メディア・エンターテインメント・ソリューション」、「ビークル・ソリューション」、「エコ・ソリューション」の4カンパニー制で、2025年の世界売上高は約89.2兆ウォン（KRW）。テレビ、生活家電、エア・ソリューション、モニター、車載用機器やソリューションにいたるまで、消費者および業務用製品を製造する世界有数の総合家電ブランドとして、お客様の生活をLife’s Goodにするための提案をし続けています。

本記事は、LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社が2026年10月21日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。
元のリリース：壁際設置で最大120インチの大画面投影 AI搭載プロジェクターシリーズ「LG CineBeam AI」新モデル 4K超短焦点レーザープロジェクター「HU925V」を10月下旬より発売

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案内: https://hayayomi.com/llms.txt
