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- 2026年11月1日(日)から2027年3月31日(水)にかけて、東武ワールドスクウェア初のスマートフォンを使ったAR(拡張現実)謎解きイベント「世界遺産ワールドクエスト~世界を巡る小さな知的大冒険~」が実施されます。
- 世界を旅するような空間で試験を受けられるだけでなく、NPO法人世界遺産アカデミー主任研究員の宮澤光氏による特別講演会や、展示物を巡るガイドツアーも実施されます。
- 世界遺産を深く知りたい方にとって、専門家の解説を聞きながら実際の建築物を観察できる貴重な機会です。

もう少し詳しく
申込期間は2026年12月18日(金)正午から2027年1月27日(水)18時00分まで。
参加料には受験料、入園料、オリジナルピンズ、特別講演会、ガイドツアーが含まれており、2級10,300円、3級9,200円、4級7,600円(いずれも税込)です。
イベント期間中は、パーク内のレストランやカフェで世界各国をイメージした限定フード3品が販売されます。
韓国風うどん牛骨カルグクス(980円)、ピラミッドカレー(1,800円)、スペイン風チュロス(620円)など、この期間でしか味わえないメニューが楽しめます。
また、世界遺産検定とのコラボを記念して、「世界遺産検定コラボ記念セット」(3,000円・税込)が先着100セット限定で販売されます。
日光連山の銘水を使用した人気の「ゆば」製品に、世界遺産検定オリジナルクリアファイルと東武ワールドスクウェアオリジナル不織布バッグがセットになった、通常より800円お得な特別商品です。
2026年10月1日(木)正午から2027年3月31日(水)終日まで開催される「世界遺産検定20周年記念デジタルスタンプラリー」に、東武ワールドスクウェアもスペシャルパートナーとして参加します。
配信元:Letter Release(2026年9月17日掲載)。数値・日時・条件は元の発表を編集部が組み替えたものです。