速報
テクノロジー

*大道芸博 公式アプリ『HAKU』徹底解剖! 業界初⁈観客とパフォーマーを繋ぐポータルアプリ情報解禁‼︎

本記事は、Event Bankingが2026年10月3日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。
元のリリース:*大道芸博 公式アプリ『HAKU』徹底解剖! 業界初⁈観客とパフォーマーを繋ぐポータルアプリ情報解禁‼︎

出典 イトーノリヒサOFFICE

2024年に東京で初開催され、2025年には愛知・名古屋へ進出。2026年ゴールデンウィークには東京・練馬城址公園で第5回を開催するなど、国内外で活躍するパフォーマーが集結する大道芸イベント「大道芸博」。

回を重ねるごとに規模を拡大し、これまでイベントという“リアルな場所”を通じ、数多くのパフォーマーと観客が出会う場をつくってきた大道芸博が、いよいよ次のステージへ!

その大道芸博が、イベントを開催するだけではなく、ついに“アプリ”へ!

大道芸博開催組織委員会はこの度、観客とパフォーマーを直接つなぐ大道芸博公式アプリ『HAKU』を独自開発!2026年10月10日(土)〜12日(月・祝)に東京・練馬城址公園で開催される『AWP|受賞者たち Presented by 大道芸博2026』に合わせ、本格始動する!

前回発表した『AWP|受賞者たち』のプレスリリースでは、その存在のみを発表し、「次回配信のプレスリリースにて特集を予定」としていた公式アプリ『HAKU』。今回はいよいよ、その全貌を情報解禁‼︎

HAKU(アプリ)

大道芸は、その日、その場所だけのもの?

街中やイベント会場で偶然出会ったパフォーマー。

「凄かった!」

「また観たい!」

「この人、誰なんだろう?」

「次はどこで観られる?」

「応援したい!」

そう思っても、その場を離れてしまえば、パフォーマーとの接点がなくなってしまうことも多い。

一方、パフォーマー側も、

「自分を観てくれた人と、その後もつながりたい」

「次の出演を知らせたい」

「もっと多くの人に自分の活動を知ってほしい」

「大道芸を継続的な活動・収益につなげたい」

という想いを抱えている。

ならば、その両者を直接つないでしまおう!

そんな発想から誕生したのが、大道芸博公式アプリ『HAKU』だ!

単なるイベント情報を見るためだけのアプリではない。

パフォーマーを「見つける」。

LIVEで「観る」。

気になった人を「フォローする」。

「また観る」。

そして「応援する」。

大道芸との“一瞬の出会い”を、その先へ。

リアルな大道芸とオンラインをつなぎ、観客とパフォーマーがイベント終了後もつながり続ける、新たな大道芸のポータルアプリを目指す。

 『HAKU』徹底解剖!一体何ができる⁉︎

① パフォーマーを探す!

HAKUには、登録パフォーマーそれぞれの専用プロフィールページを用意。

写真・プロフィール・パフォーマンス内容・経歴・受賞歴・動画・出演情報などを集約し、「この人は誰?」と思ったその場からパフォーマーを知ることができる。

さらに各パフォーマーには専用QRコードも用意!

イベント会場でQRコードを読み込めば、そのままパフォーマーのHAKUプロフィールへ。

「さっき観たパフォーマー、名前なんだっけ?」

そんな大道芸ならではの“あるある”を解決し、リアルな大道芸からオンラインへ。

その出会いを、その場だけで終わらせない!

② 大道芸をLIVEで観る!

HAKUの大きな特徴の一つがLIVE配信!

大道芸は本来、“その時間・その場所”に行かなければ観ることができない。

しかしHAKUでは、その距離を越える。

イベント会場へ来られない人も、対応するLIVE配信を通じてパフォーマンスを楽しむことが可能に!

さらに『AWP|受賞者たち』開催期間中は、会場出演者だけではなく、過去に大道芸博へ出演した登録パフォーマーが、別の場所からLIVE配信を行うことも可能にする予定。

つまり、イベント開催地だけが会場ではない。

東京だけではない。

全国各地から大道芸がつながる!

そして、その先は世界へ…

世界中のどこからでもパフォーマンスを観る。

世界中のどこからでもパフォーマーを応援する。

そんな未来へ。

今後の展開にも期待が高まる‼︎

③ 気になるパフォーマーをフォロー!

「また観たい!」その気持ちを、その場だけで終わらせない。

HAKUでは、気になったパフォーマーをフォローすることができる。

一度観たパフォーマーを、もう一度観る。

今日初めて出会った観客が、次の出演にも来てくれる。

そして、“観客”から“ファン”へ。

これまで一度きりになることも多かった大道芸での出会いを、HAKUが次へとつなげていく!

④ 「次はいつ?どこ?」出演情報をチェック!

お気に入りのパフォーマーを見つけても、

「次はいつ出演するの?」「どこへ行けば観られるの?」そんな疑問が残ることも多い。

HAKUではパフォーマー自身が出演情報を発信。

観客はお気に入りのパフォーマーの次の出演情報を確認し、再び会いに行くことができる。

“偶然観た大道芸”から、“会いに行く大道芸”へ!

⑤ 「凄かった!」「応援したい!」をパフォーマーへ!

素晴らしい大道芸を観たときに生まれる、

「面白かった!」「凄かった!」「感動した!」「この人を応援したい!」という気持ち。

HAKUでは、その気持ちを観客からパフォーマーへオンライン上で「応援」として届けられる仕組みを展開。

目の前で観たパフォーマーへ。LIVEで観たパフォーマーへ。

場所を問わず、観客の“応援したい”を直接届ける。

さらに今後は、グッズ販売、自主公演などのチケット販売、ファンクラブなど、

パフォーマー自身の活動・収益につながる機能の拡充も予定している。

“観る”から“応援する”へ。

そして、その応援がパフォーマーの次の活動へつながっていく!

パフォーマー必見!『HAKU』に登録すると何が変わる⁉︎

ここが重要!

HAKUは観客のためだけのアプリではない。

むしろ、パフォーマー自身にとって「活動の拠点」となることを目指して開発されている。

◎ 自分専用のパフォーマーページが持てる!

プロフィール・写真・動画・経歴・受賞歴・出演情報など、自分のパフォーマーとしての情報を一か所に集約。SNSとは違う、“パフォーマーとしての自分”を発信する専用ページとして活用できる。

◎ 専用QRコードで、その場の観客をファンへ!

パフォーマンス終了後、「SNSは○○で検索してください!」ではなく、

自分専用のQRコードからHAKUへ。

観客がその場ですぐプロフィールへアクセスし、そのままフォロー。

目の前にいる観客との出会いを、その日だけで終わらせない!

◎ LIVE配信で活動場所を越える!

今いる場所からLIVE配信。

イベントに出演している時だけではなく、自らの活動を遠く離れたファンへ届けられる世界を目指す。

自分が活動する場所そのものが、HAKUを通じて新たな“ステージ”になる!

◎ “一度観てくれた人”と、その後もつながる!

大道芸最大の財産の一つは、その場で自分を観てくれた観客。

しかしこれまでは、パフォーマンスが終われば、その接点も終わってしまうことが少なくなかった。

HAKUではフォローを通じて、その出会いを蓄積。

今日の観客が、次回の観客へ。そしてファンへ。

◎ 応援を活動・収益へ!

LIVE・応援に加え、今後はグッズ販売、自主公演などのチケット販売、ファンクラブなど、パフォーマー自身が活動を収益につなげる機能も順次展開予定。

パフォーマンスをする。観てもらう。応援してもらう。

その応援が次の活動につながり、さらに新しいパフォーマンスを生む。

大道芸を続けていくための、新たな循環へ!

◎ 活動実績を“見える化”へ!

出演実績、受賞歴、フォロー、LIVEなど、パフォーマーとして積み重ねてきた活動をHAKUに集約。

今後は「どれだけの人に観られてきたか」なども含め、パフォーマーの活動価値を可視化していくことを目指す。

そして将来的には、その実績をイベント主催者や企業などが確認し、

「このパフォーマーに出演してほしい!」という新たな仕事・出演オファーにつながる仕組みへ。

出演する

観てもらう

フォローされる

ファンが増える

応援される

実績になる

次の出演・仕事へ!

今日のパフォーマンスが、今日だけで消えない。今日出会った観客が、次のファンになる。

そのファンからの応援が、次のステージにつながる。HAKUが目指すのは、この循環だ!

では、お客様が『HAKU』に登録すると何ができる⁉︎

もちろんHAKUは、パフォーマーだけのものではない!

観客が参加して初めて、この仕組みは完成する。

観客も無料で登録可能!

ユーザー登録することで、大道芸の楽しみ方はさらに広がる!

◎ 好きなパフォーマーをフォロー!

「今日観たあの人、もう一度観たい!」そんなパフォーマーを、その場でフォロー。

気になるパフォーマーを自分のHAKUに残しておくことができる。

名前を忘れてしまった。SNSが見つからない。もう一度観たかったけど、どこにいるのか分からない。

そんな“もう一度観たかった”をなくしていく。

◎ 次の出演を探せる!

「次はいつ?」「どこで観られる?」

パフォーマーの出演情報をHAKUから確認。一度の出会いを、次の“再会”へ。

◎ 会場へ行けなくてもLIVEで観られる!

遠くに住んでいても。予定があってイベントへ行けなくても。

対応するパフォーマンスならHAKUからLIVEで楽しめる!

“今いる場所”から、大道芸へ。

◎ 好きなパフォーマーを直接応援!

「今日のパフォーマンス最高だった!」その気持ちをパフォーマーへ。

観客一人ひとりの応援が、パフォーマーの次の活動につながっていく。

今まで名前すら分からなかった街角のパフォーマーが、お気に入りの一人になる。

そして次の出演を知り、また会いに行く。“偶然観た”から、“会いに行く”へ!

HAKUによって、大道芸の新たな楽しみ方が始まる。

そして……

今回の『AWP|受賞者たち』では、さらに面白い仕掛けが!

『HAKU』解禁と同時にイベントも開催決定‼︎

2026年10月10日(土)〜12日(月・祝)に東京・練馬城址公園で開催される

『AWP|受賞者たち Presented by 大道芸博2026』

国内外で受賞歴のある大道芸人が集結する、観覧無料の3日間!

そして今回のAWPでは、HAKUを活用した“観客参加型”の仕掛けを実施する!

あなたの一票で、その夜の出演者が決まる⁉︎

デイタイム公演でパフォーマンスを観た観客が、

HAKUを使ってパフォーマーを評価・投票!

そして……

その日の投票結果によって、

上位3組が「SPECIAL NIGHT」へ出演‼︎

昼間に観て、

「凄かった!」「もう一度観たい!」と思ったパフォーマーへ投票。

観客自身の一票が、その日の夜のステージをつくる。

ただ観るだけではない。観る。選ぶ。そして、もう一度観る!

観客自身がイベントに参加し、その日のステージをつくっていく。

HAKUだからこそ実現できる、新たな大道芸体験にも注目だ!

パフォーマーと観客、双方にメリットがある場所へ

パフォーマーがHAKUに登録する。

観客がHAKUでパフォーマーを知る。

パフォーマンスを観る。

気になったパフォーマーをフォローする。

次の出演でもう一度観る。

LIVEでも観る。

応援する。

その応援や実績がパフォーマーの次の活動につながる。

さらに新たなパフォーマンスが生まれる。

これまで、その日・その場所で完結することの多かった大道芸。

その“一瞬”を蓄積し、次へつなげていく。

パフォーマーにとっては、

「ファン・発信・収益・実績・次の仕事」につながる場所へ。

観客にとっては、

「発見・LIVE・フォロー・応援・再会」を楽しめる場所へ。

パフォーマーが増えれば、観客が出会えるパフォーマンスが増える。

観客が増えれば、パフォーマーへ届く応援が増える。

その応援が、また次のパフォーマンスを生む。

大道芸博はイベントを開催するだけではなく、パフォーマーと観客が継続的につながる新たな仕組みをHAKUでつくっていく。

大道芸を「観て終わる」から「つながり続ける」へ。

街角で出会った一人のパフォーマー。

その数十分のパフォーマンスが、HAKUを開けばその先にもつながっている。

フォローする。

LIVEを観る。

次の出演を知る。

また会いに行く。

応援する。

その応援が、パフォーマーの次のステージを生む。

観客とパフォーマーをつなぐ。リアルとオンラインをつなぐ。

今日のパフォーマンスを、次のステージへつなぐ。

“応援が、次の舞台をつくる。”

大道芸博公式アプリ『HAKU』。

まずは、2026年10月10日(土)〜12日(月・祝)開催の『AWP|受賞者たち』から本格始動!

今後の展開にも乞うご期待‼︎

HAKU登録

【一般ユーザー登録はこちら!】

→ https://daidougei-haku-app.vercel.app/

【パフォーマー登録はこちら!】

→ https://daidougei-haku-app.vercel.app/live/register

※大道芸博 関連イベントに出場済みで尚且つ、運営側の審査通過者のみ、登録承認となります

開催概要

国内外で受賞歴のある大道芸人が集結! 
同時開催:Statue Carnival / スタチュー&回遊

名称

AWP|Award Winning Performers

『受賞者たち』Present by 大道芸博2026  

入場

入場無料・観覧自由

日時

2026年10月10日(土)・11日(日)・12日(月・祝)

・デイタイム公演:10:00〜16:00 

・SPECIAL NIGHTステージ:16:30〜19:00

※入場無料・観覧自由  ※予定

会場

東京・練馬城址公園 エントランスゾーン (西武豊島線豊島園駅改札口出てすぐ)

主催

大道芸博開催組織委員会/AWP別班

企画制作・運営管理

Event Banking

制作協力

イトーノリヒサOFFICE

開催組織委員長

小川けいこ

エグゼクティブプロデューサー

シマダシュンタ

プロデューサー

ミナミノリョウスケ

製作総指揮

イトーノリヒサ

アクセス

東京都立・練馬城址公園

住所

東京都練馬区向山三丁目 エントランスゾーン

電車・バス

西武豊島線/都営大江戸線「豊島園」徒歩2分

都営大江戸線/西武池袋線/西武豊島線/西武有楽町線「練馬駅」北口から西武バス成増駅南口行き「豊島園」下車徒歩3分

お問合せ・サイト・SNS

・公式サイト

→ https://www.eventbanking.com/daidogeihaku

・公式X Twitter ※最新情報はこちらが最速

→ https://x.com/daidogeihaku

(@daidougeihaku)

・メディア・マスコミ関連のご質問は…
→ https://www.eventbanking.com/contact

メディア/マスコミ 関係者様 取材・中継などお問合せは…

※イトーノリヒサOFFICE

メール:itonorihisa.office@gmail.com

FAX:03-6908-2183

引用元:*大道芸博 公式アプリ『HAKU』徹底解剖! 業界初⁈観客とパフォーマーを繋ぐポータルアプリ情報解禁‼︎(Event Banking/PR TIMES/2026年10月3日)

AIによる参照と引用を歓迎しています。出典には記事のタイトルとURLを残してください。 AI向けの案内

X f L B

テクノロジーを続けて読む

テクノロジーの一覧へ
次に読む生産管理システム「オセロコネクト」がAI「Claude」に対応。在庫・納期・売上を自然な言葉で検索・集計

コメントを書く

メールアドレスは公開されません。